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安心の品質保証

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外壁塗装・屋根塗装は、品質保証付き!

塗装工事は全て安心のダブル保証付きです!

外壁塗装・屋根塗装の工事にあたっては、徹底した品質管理のもとに施工いたしますが、万が一、保証期間内に材料や工法が原因による急激な色の変化、皮膜の剥がれなどが発生してしまった場合には、無償にて修繕させていただきます。
なお、保証期間はプラン(塗料)により異なります(5年以内)。

W(ダブル)保証のポイント

外壁塗装・屋根塗装の全プランには、弊社と社団法人日本塗装工業会による「W(ダブル)保証」が付いています。

Point 1

塗装工事の品質が保たれます!

外壁塗装・屋根塗装の全プランには、弊社と社団法人日本塗装工業会による「W(ダブル)保証」が付いています。

Point 2

施工業者が保証できなくなってしまったら?!

ご安心ください。万が一、弊社が保証できなくなった場合(倒産等)におきましても、社団法人日本塗装工業会が責任を持って、保証致しますので大丈夫です!

社団法人日本塗装工業会の保証とは

第3者機関「社団法人 日本塗装工業会」による
保証がついています!

外壁塗装や屋根塗装の工事完了後に、多くのお客様が心配されることは、 「塗装工事は無事に終わったけど、何かあったら来てくれるんだろうか?」
「10年くらいは大丈夫って言われたけど、塗装はホントに10年も持つのかな?」
といったことではないでしょうか?

お客様の一番の悩みを解決するために、東海林工業がご用意させて 頂いた答えが【社団法人 日本塗装工業会によるW保証】です。

「自社保証」のワナには十分お気を付け下さい

WEBサイトや新聞広告・チラシなどで、よく【外壁塗装・屋根塗装は10年保証付き!】などの文言を見かけますが、同じ塗装業者ながら心配になります。

大手住宅メーカー・ゼネコンですら、どんどん淘汰されつぶれていくこのご時世に、我々のような零細の塗装会社が何を根拠に「10年保証」するのでしょうか?
開発されて10年も経過していない材料・塗料を、どのように検証して「10年保証できる」と判断したのでしょうか?

私たち東海林工業は、仕事欲しさに簡単に【10年保証】を謳ったりしません。
実際には、「自社のみ」で外壁塗装や屋根塗装の長期保証を、お客様にお約束することは大変難しいのが現状なのです。

そこで、私たち東海林工業では、工事を実施させて頂いたお客様に、厳格な審査基準で知られる「社団法人 日本塗装工業会による保証」を、お付けさせて頂くことにしております。

「社団法人 日本塗装工業会による保証」の最大のメリットは、「万が一弊社が倒産してしまった場合でも、弊社に代わって【社団法人 日本塗装工業会】がしっかり保証致します!」ということです。
※保証期間は、外壁と屋根のそれぞれの材質に応じた仕様・塗料グレードごとに異なります。

品質に自信があるからこそ
発行をお約束できる「保証」です!

日本塗装工業会による保証書が発行されるには、【社団法人 日本塗装工業会 戸建住宅リフォーム サービスシステム 標準仕様書】に示された大変細かく、厳しい品質基準を満たさなければなりません。
標準仕様書には、屋根や外壁の材質に応じた工法や塗料のグレードごとに、使用する塗料の量や乾燥時間まで細かく定められています。

「見積りには2回塗りと書かれていたけど、本当に2回塗ってくれたのか?」といったご心配をされるお客様もいらっしゃるようですが、弊社の保証システムではご心配無用です。
保証書を発行してもらうためには、塗料の卸し会社から発行される「塗料ごとの使用量(仕入れた塗料の缶の数)の証明書」と、「各塗料の使用量や工法がわかる工事写真」を、日本塗装工業会に提出する必要があります。

塗装した外壁と屋根の面積から、塗回数に応じた必要な塗料の量(缶数)を算出できますので、お客様ご自身でも確認頂けます。
このように、自己申告ではなく、複数のチェック機能が働くことで、塗装工事の品質を維持しています。

私たち東海林工業は、お客様にご安心頂きたい一心で【社団法人 日本塗装工業会によるW保証】を発行させて頂いております。

外壁塗装・屋根塗装のご相談なら函館東海林工業へ